投稿日:2008-08-28 Thu
半分うれしいけど、もう半分はうれしくないってことです。なぜなら、ただ、
‘行って’
‘晩御飯をいただいて’
‘内風呂の温泉に浸かって’
‘寝て’
‘朝ごはんをいただいて’
‘そして、長い道のりを時間をかけて帰る’
だけなのですから。
それは、半分拘束されているようなもの。
なにしろ、夫のレジャーについていっているだけなのですから。
その間に、夫は友人たちとレジャーを楽しんでいます。
私たちは、宿に留守番状態なのです。
このような‘旅行’と呼べるかどうかわからない外泊に、
選択肢がないんですから、行くしかないんです。
夫が、
‘お父さんが行ってる間、あきらたち、子供たちと、どこかいっといで〜’
とでも、言ってくれたら超嬉しいんですが、
そんな気の利く夫じゃないから、腹立つ通り越して、無気力してます。
そもそも、そんな夫を選んだあきらがあほやったんですねー。
・・・っと、これじゃあ、話が終わってしまうので、この話は、あっちへ置いときます。
あー。
裕福じゃなくても、せめて、ココロが安まるような生活がしたいです。
・・・・・ほら、終わってしまった…。
投稿日:2008-08-21 Thu
長い夏休みも、いよいよ終盤。子供達の宿題の進み具合はというと、どうやら、焦りが見えている約1名がいるようだ。
夏休みの最後あたりに予定している小旅行に、行けるか行けないかの瀬戸際らしい。
小旅行に行くための条件は、宿題が完了していること。
それに加え、始業式の準備も完了していること。
終盤のここにきて、次男はどうやら行けないかもしれない可能性が、出てきたようだ。
まだ、宿題は、1割がた残っているということらしい。
宿題をしないと連れて行かへんで!と言っていても、なんか平気な顔して、
ぶらりぶらり、している(ように見える)。
まあ、いけないかもしれないと、真剣に焦り始めた8月の初旬からしてみれば、
よく進んだほうだ。今まで、なぜ、そんなにのんびりしていたの?と思うほど、
がんばってやっていた。
でも最近、ちょっと足踏み状態。
宿題が出来てなかったら、留守番してもらいます。
留守番はしてほしくないので、宿題は終わらせてほしいんだけど、
どうも、本人はピンと来ていないようで、困る。
こればっかりは、あきらが手伝ってやるわけにはいかないし。。。
頼むで! 次男!!!
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